約2,000人が来場!「第86回ジャパンコーヒーフェスティバル2025 in京都・長岡京市」をレポート話題のコーヒー店が一堂に会する「ジャパンコーヒーフェスティバル」。2017年の初回開催から全国各地で反響を呼び続けるこの人気イベントが、2025年12月、ついに長岡京市へ初上陸しました。12月6日(土)と7日(日)の2日間で訪れた来場者は約2,000人。コーヒーの香りが漂うあたたかな会場で、出店者や参加者に話を伺いながら、イベント当日の賑わいをお届けします。20Jan2026新着観光・おでかけイベント
ニューオープン!超駅チカの頼れる「バル」と豚汁も自慢の「おにぎり専門店」へ2025年、長岡京市にオープンした新店のご紹介、第2弾です!駅チカがうれしいバル&手づくりのおにぎり屋さん、ぜひチェックしてみてください!※商品価格は2025年12月現在の税込価格です。\ご紹介するお店はこちら/マチバル!(2025年9月OPEN)おにぎり専門店 Hanaむすび(2025年3月OPEN)【駅近】名物「トモノカラアゲ」の大きな唐揚げに大満足!ランチも「ちょい飲み」もOK!昼夜頼れる駅近バルマチバル! 2025年9月OPEN05Jan2026新着グルメお土産・お買い物
【長岡京ガラシャ祭2025】駅前広場に集結した地元企業の体験イベントをレポート長岡京市の秋の一大イベント「長岡京ガラシャ祭2025」が、11月9日(日)に開催されました。あいにくの雨でメインイベントの行列巡行は中止となりましたが、4つの会場でグルメやイベントを楽しめる「楽市楽座」は予定通り実施され、市内外から訪れた多くの人でにぎわいました。19Dec2025新着イベント親子で楽しむ
編集部が選んだ!京都・長岡京の“いいもの”セレクション!!長岡京市には、地元産の素材や製法にこだわって作られた商品がたくさんあります。今回は編集部が「これは!」と思った“いいもの”を厳選してご紹介。年末年始、生活を見直すこのタイミングにぜひ知ってほしい品々です。日々の暮らしに取り入れたいもの、来シーズンが待ち遠しくなる食材、特別な日の食卓を彩るご馳走まで、楽しみ方はいろいろ。基本的に地元のお店で手に入るものばかりなので、ぜひ足を運んでみてくださいね。市外にお住まいの方は、ふるさと納税の返礼品としても手に入りますよ♪※商品価格は2025年12月現在の税込価格です。子どもからお年寄りまで家族みんなで楽しめる“ふわもち”ベーグルるぽんぽん「ふわもちベーグル」11Dec2025新着グルメ観光・おでかけ
吉例顔見世興行「まねき看板」を手掛ける!勘亭流書家・川端耕司さん京都の師走の風物詩、吉例顔見世興行の「まねき看板」。ニュースで目にしたことがある方も多いのではないでしょうか。力強く書かれた歌舞伎役者の名前は、勘亭流(かんていりゅう)という書体を受け継ぐ書家が1枚1枚手書きしています。その筆を預かる唯一の書家が、5代目の川端耕司(雅号:清波)さん。実は長岡京市を拠点に活動されているんです。伝統を守りながら多くの人々に魅力を伝える川端さんは、まねき文字と勘亭流の両方を自在に書き分ける、数少ない書家でもあります。今回は川端さんが大切にしている「勘亭流の世界」を深掘りすべく、工房にお邪魔しました。30Nov2025新着歴史・文化お土産・お買い物長岡京の人
自分で選び、自分で動く。『すくすく教室』が育てる"生きる力"長岡京市の各小学校では放課後や土曜日など、子どもたちがいろんな体験ができるようにと、放課後子ども教室『すくすく教室』が開催されています。その中で長岡第十小学校の『すくすくキッズテン』をご紹介したいと思います。こちらの小学校のすくすく教室は、今から18年前である2007年に発足し現在もたくさんの子どもたちが利用しています。 *この記事は、市民ライターが企画・取材・執筆しています。6教室からスタートした、すくすくキッズテン27Nov2025新着市民ライター
【祝・重要文化財】紅葉名所・光明寺の魅力を徹底解剖!大河ドラマ「べらぼう」ロケ地京都屈指の紅葉の名所として知られ、日本各地から多くの参拝客が訪れる光明寺。今年は、大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」のロケ地に選ばれたことに加えて、さらにこの度、8棟の建造物が新たに国の重要文化財に指定されるはこびとなり、ますます話題になっています。今回は、ロケ地から歴史、建造物の見どころ、注目イベントまで、光明寺の奥深い魅力を徹底解剖!紅葉の時期だけではもったいない、新しい楽しみ方をご紹介します。16Nov2025新着観光・おでかけイベント歴史・文化紅葉
バンビオに新キャラ誕生!20年の物語を語り継ぐ動画をチェック!バンビオの20周年を記念して、新しい仲間「ビブリオ」が誕生しました。名前の由来はラテン語で「本」を意味する“biblio(ビブリオ)”バンビオ20周年を記念して作成した動画の“語り部”として登場します。思い出や歴史を語り継いでくれる「ビブリオ」とともに、これまでのバンビオや長岡京のまちの歩みを一緒に振り返ってみませんか?*この記事は、バンビオ20周年記念事業との連動記事で、市民ライターが企画・取材・執筆しています。バンビオ20周年特設サイト https://www.nud.jp/park2/20thanniversary/知恵と物語をつなぐ、新しい仲間14Nov2025新着親子で楽しむ市民ライター
LOCAL CONNECT結成 10周年!地元長岡京で初ホールワンマンライブ開催左から、しゅうま(Ba)、Daiki(Vo&Gt)、ISATO(Vo)、Natsuki(Dr)今年(2025年)で結成10周年を迎えた長岡京市出身のツインボーカルバンドLOCAL CONNECT(ローカルコネクト)が、この記念すべき年に「SENSE長岡京」の公式アンバサダーに就任!地元への深い愛情を胸に、結成の地でもあるメンバーの母校で新曲のミュージックビデオを撮影するなど、音楽活動を通じて長岡京市の魅力を発信し続けています。 長岡京記念文化会館での初のホールワンマンライブ「SPARKLE」の開催(11月29日(土))を控えたメンバーに、アンバサダーとしての想い、そしてライブに懸ける特別な意気込みを熱く語っていただ...07Nov2025新着イベント長岡京の人
逆境から始まった駅前再開発! バンビオ誕生物語 ━ 20周年記念インタビュー ━JR長岡京駅西口に隣接する「バンビオ」は、今年6月に誕生20 周年を迎えました。大手化学メーカーの工場跡地を含む京都府下で初めての再開発事業で、構想から完成まで十数年。大型商業テナント撤退による事業の見直し、バブル崩壊を受けて厳しさを増した経済状況 ——様々な逆風を乗り越えて完成し、まちのにぎわいの場として、市民の暮らしに寄り添い続けています。当時の再開発事業に関わったキーパーソンが語る、“あのとき”と“これから”を紹介します。※本記事は、バンビオ20周年記念事業で制作された記念冊子との連動記事で、市民ライターが企画・取材・執筆しています。※記念冊子はこちらからご覧ください。バンビオに集まった再開発事業の関係者の皆さん31Oct2025新着長岡京の人市民ライター
【徹底解説】「長岡京ガラシャ祭2025」の楽しみ方、どこよりも詳しく教えます♪今年で32回目を迎える「長岡京ガラシャ祭2025」が、11月9日(日)に開催されます。華やかな行列巡行や、毎年大人気の楽市楽座、地元企業が盛り上げる体験ブースなど、今年も見どころや遊びどころが満載。スマホを手に、楽しい1日を過ごしてみませんか?新会場も登場!まずは「楽市楽座」の会場を把握飲食やイベントを楽しめる「楽市楽座」。会場は、行列巡行のスタート地点そばの「中央広場会場」(中央公民館市民ひろば)、ゴール地点そばの「沼田丸広場」、JR長岡京駅西口の「バンビオ広場」の3か所に加えて、今年はJR長岡京駅東口に「つながる広場」が登場します!【つながる広場】JR長岡京駅東口の新会場でワクワク体験を!#親子で一緒に #地元企業の体験イベント...31Oct2025新着観光・おでかけイベント歴史・文化長岡京市ってこんなところ!長岡京の人親子で楽しむ